■母の思い出を現代現代いまに着る
40年以上前に祖母が着ていた本場結城紬。 母のコーディネートによって現代いまも生きていくものに。 想い、つなぐ、つむぎ 真綿のぬくもりと、祖母の優しさを感じることのできるこの着物を 私もいつか手を通してみたい。
Web写真着付け:須田久美子(花影きもの塾)